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2013年5月23日木曜日

現時点の情報ツール


○福岡ゲストハウス


グーグルオフィス

エイサー(ネットブック)+愛フォン(ハンディPC)+愛パッド(電子書籍リーダー)


オーディオ

SONY(iTunes)+Creative(5.1chサウンドシステム)


ホームシアター

Toshiba大型ディスプレイ+SONY(Blu Rayプレイヤー)




○東京ゲストハウス


グーグルオフィス

エイサー(ネットブック)+愛フォン(ハンディPC)+愛パッド(電子書籍リーダー)


オーディオ

エイサー(iTunes)+簡易サウンドシステム


ホームシアター

東芝PC




○マニラゲストハウス


グーグルオフィス

エイサー(ネットブック)+愛フォン(ハンディPC)


オーディオ

エイサー(iTunes)


ホームシアター

なし。

2013年5月1日水曜日

新システム


これらは、新システムです。

音楽やビデオはダウンロードのほうがベター。

アマゾン・クラウド・ミュージックやYouTubeのようなストリーミングは不安定である。

よって、iTunesミュージック、iTunesビデオを選ぶ。

リアルタイムの動画はスポーツとニュースくらいしか価値がない。スポーツに興味がないし、ニュースはマルチキャストの新聞放送で十分だ。


ビデオはiTunesから、大型スクリーンに転送すれば、ホームシアターが実現できる。ホームシアターはマルチサウンドシステムも備えている。


サウンドクラウドやYouTubeが消えることはない。これらは、フリーウェアです。



有料は?

本は、Amazon Kindle

音楽やビデオは、Apple iTunes

だろうな・・・

無料は?

本は、Google Play

音楽は、サウンドクラウド

ビデオは、YouTube

旧システム


SONYのボードPCは、クリエイティブ・サウンドシステムとキャノン・プリンタのホストマシンになってしまった。

Dr.パルナサスの鏡は、Blu Rayで、ホーム・シアターで、見る。


これらは、もはや、旧システムである。




2013年4月30日火曜日

クラウドベース


Facebookはダイナミックではない。ネットワークが固定化される。

コネクションマシンネットワークである。

クラウドはオープンです。


SNSは、仲間内の交流サイト・・・

ブロガーは、知らない人でも、参照したり、コメントを入れたりする。

オープンです。


SNSは個人サイトです。閉鎖的です。

グーグルブロガーは、クラウドに対して、開かれている・・・

だれでも、参照できるし、コメントを入れることもできる。

グローバルに対して、オープンです。


Facebookはダイナミックではない。ネットワークが固定化される。

コネクションマシンネットワークである。

クラウドはオープンです。



関東から情報を発信します。九州から情報を発信します。

これは、ミドルアウト戦略です。

グローバル化、マルチナショナル化、コンチネンタル化など、ミドルがホットスポットになる。

2013年4月24日水曜日

BirdMan Inc.のパートナーシップ


BirdMan Inc.は個人事業ベースで、パートナーシップを結ぶが、企業との取引も行う。

ただし、ボランティアベースのゆるい提携である。

現時点で、数十社と提携していると考えているが、正確な数字は把握していない。

なぜなら、ゆるい提携であるから・・・



BirdMan Inc.の御用達、御用聞きの両方とも、パートナーシップである。

よくよく考えると、かなりの数の個人や企業と取引している。

金を稼ぐのも仕事。金を使うのも仕事。



その基本コンセプトは、クリエイティブセンター、クリエイティブクラスである。

リチャード・フロリダがクリエイティブセンターとクリエイティブクラスを整理した。

テクノロジは大きく分けて、ハードウェアとソフトウェアに分かれる。タレントはハードウェア的才能、ソフトウェア的才能に分かれる。
タレントが集まるための指標として以下のようなものを挙げている。企業家精神, 環境の質、快適さ、アートとカルチャー、プロスポーツ、クールネス、ゲイインディクス、多様性、ハイテク、ハウス、気候など。トレーランスは異質なものに対する寛容さ、非排他性である。ボヘミアンインディクスやゲイインディクス。パートナーシップ、地域開発、大学を基にして、アメリカ国内の都市の評価を行なっている。クリエイティブインディクスは上位から、サンフランシスコ、オースティン、ボストン、サンディエゴ、シアトル、レイリーダーラム、ヒューストン、ワシントン、ニューヨークとなっている。また、ニューヨーク州内のサブセンターを分析している。その指標はクリエイティブクラスとクリエイティビティのインディクス、ハイテクとイノベーションのインディクス、ゲイとボヘミアンのインディクス、メルティングポットと民族交流のインディクスである。クリエイティブクラスのキーワード、三つのTはテクノロジ(技術)、タレント(才能)、トレーランス(寛容)である。

・人間資本、人間力
・開放、多様性、寛容
・ポスト・フォード型資本主義
・大量生産システムを乗り越える
・研究開発、イノベーション
・持続可能な開発、快適さ
・奔放主義と多様性の相互関係
・人間はだれでもクリエイティブだ
・新型経済とインターネット・エイジ
・コミュニティーが健全で、市民精神を有することが、繁栄のためには不可欠である。

大企業であろうが、中小企業であろうが、個人事業であろうが、事業には基本的な機能が必要である。サイズが違うだけである。基本的に事業に求めらるれ機能概要とは?

職制: 担当 中間管理職 経営責任者
職能: R&D 生産 営業 経理 労務 その他

営業には、運営・販売・宣伝・広報なども含まれます。生産には、仕入れ・在庫管理なども含まれます。労務には、健康管理なども含まれます。やはり、個人事業でも、基本的には、一般的な企業の形態や機能を備えいなくてはならないようだ。職制や職能の重み付けあるいはプライオリティの付け方が異なるだけだと思う。少なくとも、事業と名が付けば、一般的な事業形態の機能を備える必要があるのは、ほぼ自明の理だと思う。

参考) 日本の法人

【法人】ほうじん
[法]人ないし財産から成る組織体に法人格(権利能力)が与えられたもの。理事その他の機関を有し、自然人と同様に法律行為を含むさまざまな経済活動をなしうる。

【自然人】しぜんじん
1.生まれたままの人。本性を失わない人。社会や文化の影響を受けていない人。
2.[法]法人と区別しての人を指すときに用いる語。法律上、単に人といえば、普通、自然人と法人の両方が含まれる。

法人

-公法人 - 国
- 地方公共団体(都道府県、市町村、特別区)
- 特殊法人(日本銀行、道路公団、金融公庫)
-私法人 - 財団法人(公益法人のみ、育英会、体育協会、日本棋院)
- 営利法人(合名会社、合資会社、株式会社、有限会社)
- 中間法人(生活協同組合、農業協同組合)
- 中間的な法人(宗教法人)

SNS


SNS

Twitterは止めた。容量が小さいから。

Facebookはネットブックでの運用のみ。容量が中程度だから。

Google+はiPhone, iPad, ネットブックのすべてで運用する。容量が大きいから。

放送と出版


日本のブロードキャストは、ナショナリズムの色が濃い。

だから、放送はマルチキャストを選びました。パートナーシップです。

日経、朝日、文化村、人民日報、Japan times、NY Times、Amazon、Google、Apple、、、



出版は、無駄が少なく効果的なので、

グーグルのブログと、アマゾンのKindleダイレクト出版を選んだ。

2013年3月18日月曜日

東京の仕事は情報生産です


スマホ、タブレットはiOS, Android

ネットブックはWindows, Linux

PCはMacOS, Windows


スマホ、タブレットはクラウドコンピューティングで良い。情報消費者用

PCはローカルコンピューティング。情報生産者用


やはり、Microsoftオフィスは必要なのかも?

ローカルコンピューティングはMicrosoftオフィス

クラウドコンピューティングはGoogleオフィス


SONYデスクトップPCの更新はどうなるか分からない・・・

AcerノートPCでは、ダメなのかも?

脱Microsoftオフィスで、編集ソフトは別途購入で、良いのかも?

いずれにしても、脱Windowsは、ムリのようだ・・・


 GoogleのウェブベースラップトップであるChromebookには、2つの方向性があるように見える。その一方は、サムスンの「Chromebook Series 3」だ。本記事執筆時点では、これがAmazon.comでもっとも売れているラップトップになっている。249ドルという定価を考えれば驚くことではないかもしれないが、Chromebook Series 3は基本的に、ネットブックの衰退と7インチタブレットの台頭によってできたローエンドマシン市場の空白を埋める存在だと言える。

 そして、その対極にあるのが、Googleが新しく出した「Chromebook Pixel」である。これはAcerやサムスンなどのパートナー企業に外注されたものではない、Googleが独自にデザインした最初のラップトップだ。今回Googleは掛け金をつり上げ、高解像度タッチスクリーン(Appleの虎の子であるRetinaディスプレイよりも高いピクセル密度を持っている)と、本物のIntelの「Core i5」プロセッサを投入した。しかし、重さ3.3ポンド(約1.5kg)のPixelは、価格も高い。基本価格はなんと1299ドルだ。4G LTE携帯モデムが組み込まれた上位モデル(発売は2013年4月の始め以降に予定されている)では、これが1449ドルまでつり上がる。

テキストベースの仕事なら、クラウドコンピューティングでOK

だが、動画編集はクラウドベースはムリがある・・・

 また、同じ価格帯のほかのラップトップとは違って、Chromebook Pixelは、「Microsoft Office」や「Adobe Photoshop」などのなじみ深いデスクトップソフトウェアは使えない。使えるのは、「Google Docs」や「Pixlr Express」などの、ウェブベースの代わりのアプリだけだ。では動画編集はどうだろうか?仮に「WeVideo」が「Final Cut」や「Adobe Premiere」と同じくらいよいソフトだとしても、動画をクラウドで編集するには、長いアップロード時間とダウンロード時間を覚悟する必要がある。

http://japan.cnet.com/news/commentary/35029421/?tag=as.latest

2013年2月26日火曜日

コンテンツの開発競争へ参入・・・


OSはフリーウェア、アプリ、ソフトなどコンテンツのの開発競争へ・・・

端末、OSはツール、文明です。

コンテンツは内容、文化です。


コンテンツの開発競争へ参入する・・・

電子書籍の開発。アマゾンのKDPシステムを使う・・・


アップルは何だったっけ?

AppleはiTunes Connectという新しいポータルを利用してiPad向けの電子コンテンツ配信プラットフォームであるiBooksのストア上で、著者が簡単に作品を公開できるサービスを開始した。

コンテンツの選択肢は
1.Music/Music Video
2.Books
となっている。


グーグルは?

Google ブックス パートナープログラムへようこそ
パートナーとして Google ブックスに参加するには、次の申し込みに記入してください。オプションと表示されている欄以外は必須です。



マイクロソフトは、Windowsの独占支配体制を築いて大もうけ。

携帯端末のOSはシェア争い・・・

 KDDI(au)は25日、新しい基本ソフト(OS)を載せたスマートフォンを導入する方針を発表した。採用するOSは、米モジラの「ファイアフォックスOS」。いまのスマホで主流のOSに比べて、アプリの開発がしやすく、端末の価格を抑えられるのが特徴という。

 現在、スマホの基本ソフトは、米グーグルの「アンドロイドOS」と米アップルの「iOS」が大半を占める。それに対しファイアフォックスOSは、基本情報が公開されていることから多くの技術者が参加でき、開発コストが引き下げられるという。

 ファイアフォックスOSのスマホは、低価格端末を求める新興国などで発売される見通しで、日本ではKDDIが2年以内に販売したいとしている。NTTドコモも、韓国サムスン電子などが開発する別の新OSの導入を検討中だ。

http://www.asahi.com/business/update/0225/TKY201302250313.html

2013年2月20日水曜日

ホーム情報システム


クラウドベースのホーム情報システム

ホームサーバーは不要? ストラージはクラウドベース

アクセスポイント(WiFi)、チュナー、ディスプレイ、サウンドシステム、スマホ(コントローラ)、タブレット、PC


ホームシアター?

 KDDI(au)は、テレビでスマートフォン向けの動画や音楽などを楽しめる小型機器「スマートTVスティック」を23日から売り出す、と発表した。スティックをテレビとつなぎ、Wi-Fi経由でサービスを利用する。付属のリモコンに加え、スマホでも画面操作ができる。同社の直営店やネット上で販売し、価格は税込み9800円。

http://digital.asahi.com/articles/TKY201302190776.html?ref=comkiji_txt_end_s_kjid_TKY201302190776

2013年1月22日火曜日

アクセスポイントのシアター化

‎@ayosuke: @Shincho_N

映画とのタイアップですか?

映画も苦戦しているはず。厳しいですね?

映画、音楽、本は広義の出版。

情報産業コンテンツ系の将来像は?

@ayosuke: @Shincho_N

僕は映画、音楽、本はホームシアターへネット配信を提案している。

本はセルコンピュータへ

映画、音楽はホームシアターへ

ホームシアターは

PC、大型ディスプレイ、マルチサウンドシステム

@ayosuke: @Shincho_N

つまり、自宅や会社は、分散型マザーコンピュータの一部分として機能するアクセスポイントである。

ホームネットワーク、カンパニーネットワークで、自宅や会社はネットワーク化されている。

‎@ayosuke: @Shincho_N

会社にも、ホームシアターと類似のカンパニーシアターがある。

@ayosuke: @Shincho_N

スクールシアター、ホスピタルシアターなど、アクセスポイントはシアターを備えている。

@ayosuke: @Shincho_N

シアターには、落語や芝居や音楽ライブなどの劇場中継も配信される。



@ayosuke: @Shincho_N

移動コストが高くなる。

基本は徒歩、自転車、公共交通で。

情報コンテンツはホームシアターやカンパニーシアターなどで視聴する。 ‎



@ayosuke: @Shincho_N

テレビもオンタイム系の情報コンテンツのひとつに過ぎなくなる。

電波配信だろうが、ネット配信だろうが、コンテンツに変わりはありません。



@ayosuke: @Shincho_N

これはSFではありません。

情報システムの設計です。



‎@ayosuke: @Shincho_N

この提案は情報コンサルです。

何でも屋の仕事です。


@ayosuke: @Shincho_N

ryoriYA?の提案は?

サロンの開拓。

Salon de Prevertの仕事です。

@ayosuke: @Shincho_N

僕はBirdMan Inc.の社主、クリエイターです。

http://t.co/qIqBCNrS

‎@ayosuke: @Shincho_N

情報システムの大転換が発生しています。

全体像を見極めて、新潮社が情報システムの何処にポジションを確保するか?

紙の本だって、情報コンテンツでしょ?

2012年12月28日金曜日

ストアのシェア争い


@ayosuke:

ブックストアは、AmazonとAppleとGoogleがシェアを競っている。

僕はGoogleを選んだ。

@ayosuke:

ミュージックストアも、AmazonとAppleとGoogleがシェアを競っている。

僕はAppleを選んだ。

@ayosuke:

ビデオストアも、AmazonとAppleとGoogleがシェアを競っている。

僕は今のところ、Appleを選んだ。



グーグル


@ayosuke:

出版社不要、書店不要の時代になった。

グーグルプレイブックは、個人がフリーで、出版、販売できる。

もちろん、本の値段は自分で付けます。

@ayosuke:

文明はシンプルな方が良い。

文化は多様な方が良い。

グーグルはまさしく文明の利器を提供している。シェアが拡大するはずだ。

オーブン、フリー、マルチランゲージ

SNSとブックストア


書店は使わない。

電子書籍ストアはグーグルを選んだ・・・