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2015年1月13日火曜日

アメリカに負けた理由です

プログラミング言語はいろいろあったが、結局はC言語ベースになったんでしょ? プログラマーの仕事はかなり昔に引退しました。

論理合成や論理検証の仕事になりました。 そして、システム設計の仕事になりました。 そして、設計環境の管理の仕事になりました。 そして、会社を辞めて、設計手法の本を翻訳して、このような仕事は引退しました。

Verilogというハードウェア記述言語から、論理を合成するデザイン・コンパイラー、論理を検証するシミュレーター これらはアメリカ製です。 そして、システム合成・検証ツール これもアメリカ製です。

システムの記述言語や合成・検証ツールはすべてアメリカ製です。 日本がアメリカに勝てるわけがありません。 だから、グーグル、アップル、マイクロソフト、アマゾン、IBM、HP、、、 データーベースのオラクルもある・・・

スティーブ・ジョブズがなんちゃら、ジェフ・ベゾスがなんちゃらの前に システム開発の根本をアメリカが押さえている。 これを言わなければ、始まらない。

2014年12月19日金曜日

ネットビジネス

ネットビジネスはロングテールです。 ごく一部のヒット商品と大半のテールです。 ヒット商品を生むには、コストをかけて、商品開発しなければならない。 金をつかわなければ、金は稼げない。

2014年12月11日木曜日

コンテンツビジネス

新聞や出版はコンテンツビジネスです。 メディアが紙だろうが、電子だろうが、ウリはコンテンツです。 お忘れなく・・・

ネットビジネス

ネットビジネスの基本はクライアントサーバシステムです。 アップルは端末が強い アマゾン、グーグルはデータセンターが強い。 マイクロソフトは20世紀の遺産が莫大です。 栄枯盛衰はあるが、急には変わらない。

百貨店と専門店

SNSはひとつのアプリです。 グーグルはたくさんのアプリを持っている。 グーグルは百貨店、SNSは専門店


インスタグラムがTwitter追い抜く。 面白い。 テキストベースのTwitter ビジュアルベースのインスタグラム


米インスタグラム利用者が3億人突破、ツイッター追い抜く

2014年12月4日木曜日

ネットビジネス

ブロガーは個人ベースのネット雑誌、ユーチューバーは個人ベースのネットテレビ

収益は広告料


月のブログ収入が2万円台に乗りました。2014年11月のブログアクセスと収益を報告します

2014年11月20日木曜日

グーグル VS アップル

グーグルも、しゃべる。 Siriと競争している。 グーグルは、検索連動、マップなどとも、うまく連動している。

グーグルはデータセンターベース アップルは端末ベース そのうちに、グーグルのアンドロイド端末がiPhoneを追い越す可能性がある。

2014年11月6日木曜日

世界革新企業100社


世界革新企業100社、日本は39社でトップに=トムソン・ロイター

日本企業で選ばれた39社には、日立(6501.T: 株価ニュースレポート)、東芝(6502.T: 株価ニュースレポート)、三菱電機(6503.T: 株価ニュースレポート)、キヤノン(7751.T: 株価ニュース,レポート)、パナソニック(6752.T: 株価ニュースレポート)などの電機関連企業のほか、トヨタ(7203.T: 株価ニュースレポート)、日産(7201.T: 株価ニュースレポート)、ホンダ(7267.T: 株価ニュースレポート)など代表的な製造業が並んでいる。

http://jp.reuters.com/article/jp_innovation/idJPKBN0IQ08J20141106

2014年10月31日金曜日

システム設計

アマゾンもシステムの根幹はシンプルです。 システムの根幹はシンプルの方が良い。 枝葉末端は多様なほうが良い。


僕は枝葉末端のコンテンツの製造販売です。 儲かりませんが・・・

2014年10月30日木曜日

4B




ノートPCの元祖、新興LCCの雄、ネット通販の巨人、この3社に共通するものといえば? 彼らは、ふとした瞬間に浮かんだアイデアが霧散してしまう前に紙ナプキンに書きとめたのです。

筆者: すいません。

店員: はい、何かごようでしょうか?

筆者: ええ、紙ナプキンを追加で欲しいのですが……。

店員: 承知しました。

筆者: ありったけの紙ナプキンを。それと、ボールペンも。

店員: ボールペン……ですか?

 筆者の食事中には、たまにこんなやりとりが起こります。もちろん、紙ナプキンで口を拭くわけではありません。食事中に思いついたことを書き留めるためです。

 素晴らしいアイデアはふっと湧いて、スッと消えていきます。砂漠で見る蜃気楼のようなものです。気付いたときに書き留めないと、次に蜃気楼を見られるのはいつか分かりません。同じアイデアを思い付くことはあっても、そのときに手遅れになっている可能性も高いのです。

 常にノートを持参していればいいですが、そうでないからといってアイデアを記録しないのはNGです。紙ナプキンでも割りばしが入っている「おてもと」でもいいのです。詳細すべてを書き留める必要はありません。一番重要なエッセンスを残せればいいのです。

●起業家たちが描いた紙ナプキン上のビジネスシークレット

 筆者だけでありません。創造的なビジネスモデルを構築して、世の中を変えた偉大な起業家にも紙ナプキン派が少なくないようです。

・スマホの原型は紙ナプキン上のアイデア?

 スマートフォンやタブレットが当たり前の現在ですが、そのキッカケはずいぶん前にさかのぼります。1981年、当時のテキサスインスツルメントの技術者が同僚と食事をしているときに、IBM PCと互換性のあるポータブルコンピュータのアイデアを思いつき、そのアイデアを紙ナプキンに描いたのです。ちなみにIBM-PCは当時の主力コンピュータです。PCとはいえ、持ち運べるようなサイズ、重量ではありませんでした。

 彼は紙ナプキンに描いたアイデアをベンチャーキャピタリストにプレゼンし、モックアップ作成費用2万ドルを獲得しました。これがのちのコンパックです。コンパックは創業まもなくコンパックポータブルという持ち運び可能なPCをリリースし、バカ売れ。史上最短でフォーチュン500へのランキング入りを果たしました。

・長距離バスやドライブの苦行から解放されたい

 サウスウエスト航空は、米国内の近距離路線にフォーカスしているため、日本ではなじみの少ない会社ですが、LCC(格安航空会社)のビジネススタイルの基礎を築いた会社として知られています。

 それまでほとんどの航空会社は「ハブ&スポーク」と呼ばれる形で路線を展開していきました。これは目的地がどこであれ、いったん中心となるハブ空港を経由するものです。そのため以前は直接、出発地から目的地に行くことが難しかったのです。

 そうなると、ビジネスマンは自分で車を運転するか、長距離バスに乗るほかありません。しかし、仕事のために米国内の拠点をしょっちゅう周遊するビジネスパーソンにとってこれは大変ですよね。

 サウスウエスト航空の創業メンバー3人は、パブに集まり、紙ナプキンの裏にダラス、ヒューストン、サンアントニオと3つの都市名を書き、それらを結ぶ線を引きました。そして「ハブ空港を経由せず、直接、出発地から目的地に飛行機で移動できる手段を作ろう」と誓ったのです。

・アマゾンはなぜ物流に多額の投資を行なうのか?

 アマゾンは、他のECサイトとはかけ離れた成長を続ける企業です。インターネット通販であれば、「Webサイトを使いやすく」という点にフォーカスしそうですが、アマゾンは物流プロセスのイノベーションに命をかけています。

 ラジコンヘリに荷物を運ばせたり、物流センターの中でロボットに商品ピックアップさせたり、ユーザーが商品を購入する前に最寄りの配送所までオススメの商品を届けておいたり……。なるべく在庫を減らし、なるべくリスクを負いたくない。そんな常識をくつがえす大規模な物流システムへの投資を続けています。

 その根幹となるのは、創業者ジェフ・ベゾスがレストランの紙ナプキンに描いたとされるアマゾンのビジネスサイクル図です。その図は低価格を生み出すしくみやネットならではの際限ない品ぞろえによって「驚くべき顧客体験」を提供すれば、会社が成長し、さらなる低価格やサイトへの誘引につながることを示しています。

 それが現在でも「地球上で最も豊富な品ぞろえ」「地球上で最もお客さまを大切にする企業であること」という2つの企業ビジョンにつながっています。

●アイデアが生まれる4B

 アイデアが生まれる場所として「4B」というキーワードがよく使われます。このBは、Bath(入浴中)、Bus(バスにかぎらず移動中)、Bed(就寝中や寝入りばな)、そしてBar(食事中や飲んでる最中)です。

 レストランや居酒屋はアイデアが生まれやすい場所。アルコールが入って気が大きくなっているからではなく、創造性の高まる大切な場所なのです。さあ、メモのご用意はいいですか? なければ、テーブルの上の紙ナプキンへどうぞ。



[永田豊志,Business Media 誠]

2014年10月25日土曜日

MD

マーチャンダイジング

マーチャンダイジング (merchandising) とは、一般的には、消費者の欲求・要求に適う商品を、適切な数量、適切な価格、適切なタイミング等で提供するための企業活動のこと[1][2]。「商品政策」「商品化計画」。「MD」と略されることもある[3]

概説[編集]

マーケティング活動のひとつ[4]として位置づけられることが多い。 ただし、マーチャンダイジングという言葉が主として使われる場は、アカデミックな場ではなく、実際の商業の場なので、多義的で流動的に用いられている[5]。例えば百貨店業界でのマーチャンダイジングの実態は、仕入れ、販売、管理などの業務フローについてのマネジメント・コントロールであり、マーチャンダイジングは経営マネジメントの概念のひとつとして捉えるべき[6]ともされる。
メーカーで製造された「製品 (Product)」が小売業で扱われると、同一物でありながら「商品 (Merchandise)」へと呼び名が変わる。そこからもMerchandisingという概念は、基本的には小売業と関連のある概念[7]ともされる。製造業においては「商品計画」に類似する「製品計画」という言葉が用いられているが、これは指し示す範囲が異なっているともされる。
近年のマーチャンダイジングにおいては、POSは重要なツールとなっている[8]
マーチャンダイジングを行っているのは、消費者と直接接する小売業者であることが多い。だが、メーカー卸売業、小売業などが一丸となって共同で行うこともあり、これは「チーム・マーチャンダイジング」などと呼ばれる。例えばイトーヨーカ堂の「チームMD」などが知られる[9]

諸定義[編集]

マーチャンダイジングには様々な定義が存在し、論者によって異なりもすれば、また時代とともに変遷もしている。
「Merchandising」は「Merchandise」に由来すると言われている。Merchandiseには動詞と名詞があり、動詞ならば「取引する」「商う」「販売を促進する」という意味であり、それにingを付けて動名詞化したものとすれば、売買活動、商いの活動を指すようになった[10][11]、ともされる。
古くはNystromが、アパレル分野でのマーチャンダイジングの定義を行い、「マーチャンダイジングとは、注意深い計画、優れたスタイリングと生産、または選択と仕入、及び効果的販売」としたという(1932年)[12]
全米マーケティング協会(AMA)の定義は以下のように改訂、変遷してきている[13]という。
1948年 「適切な商品やサービスを、適性な場所、時期、数量、価格によって、顧客に提供するための計画、活動」
1960年 「企業のマーケティング目標を達成するために特定の商品、サービスを最も役に立つ場所と時期と価格で、数量を扱うことに関し計画し管理すること」
2008年現在 「インストア・ディスプレイを展開するメーカーの販促活動、および、小売業における商品(アイテム)と商品ラインの明確化」
しかも現在AMAではマーチャンダイジングを、小売業だけでなく製造業にも適用される活動であり、小売業では売場のアイテムレベルと店舗のラインレベルの複数のレベルがある、としているという。
ビジュアル・マーチャンダイジング
店舗、商品演出において、マーチャンダイジングを視覚的に訴求しようとする手法を特に「ビジュアル・マーチャンダイジング」(略称:VMD=visual merchandising)という。商品陳列の視覚効果を狙ったビジュアルプレゼンテーションはその一要素であるが、VMDはより幅広い内容と活動を含んでいる。店舗の統一コンセプトに基づき、品揃えや店舗デザイン、プロモーション、陳列方法などを連動させ、客の視点にたった見やすく買いやすい売り場を総合的に作っていくことが目標となる[14]

職業[編集]

流通小売業等の企業においてはマーチャンダイジングを主要業務とする人がいる場合もあり、マーチャンダイジングがひとつの職種として成立している。マーチャンダイジングを担当する人は一般に「マーチャンダイザー」と呼ばれる。

2014年10月21日火曜日

スマホとPC


2014年10月11日土曜日

インターネット電話


2014年10月10日金曜日

LINE使用停止


2014年10月1日水曜日

バーチャルコミュニティ

各コミュニティに伝えたいことは、ほぼ伝えた・・・ あとは、秋の園遊会です。 テーマは、ブエナビスタ・ソシアルクラブ



SNSというよりは、バーチャルコミュニティです・・・