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2010年5月3日月曜日

改憲?

国民投票法はザル法である


それ以前に、1200兆円の赤字財政の再建策


現時点で、日本国は違憲状態で、放置されている。

改憲論議の以前に、いったんは、日本国憲法を順守した法治システムが機能するようにすることこそ、最優先だ・・・


小泉劇場に300議席、

インチキ改革がダメなら、民主党へ、投票してみよう => 国民の意識の低さ、餓鬼

民主劇場に300議席



両方合わせて、赤グロ団子・・・


恥を知れ~~~


主権自民、人権尊重、自由平等・平和主義


人権は、個人の権利である。個々の人が異なるという前提で、人権がある。

みんなの人権 => 全体主義 => 連帯責任 => 軍国主義


権利と義務は表裏一体・・・


みなさん、あなたの人権を責任をもって、行使してください - 裕仁


今や、グローバル時代・・・




権利を行使したら、義務が発生します - 裕仁


鳩山イニシアチブ、25%削減は、グローバルに対して、日本が権利を行使した。

つまり、義務が発生した。


首相は、いったん選ばれれば、国の責任者、代表です・・・


よって、個々の国民は、人権を言うのであれば、グローバルに対して、責任を果たさなければならない


同時に、日本は先進国です。


個々の国民がグローバルに対して、義務を果たさなければならない・・・


僕個人の考えに近い意見を表明しているのは、みんなの代表、渡辺さんである・・・


改憲論議に関する件ですが・・・


憲法改正は合憲である。

加憲は、法の形式のことを述べているだけ。

法とは、論理の体系である。よって、「加憲」というスローガンは「まやかし」である・・・








同様に・・・国民投票法は違憲立法である



国民の総意を過半数の投票率にすり替えた・・・

有権者の過半数の是認


国民投票法こそ、ワイマール憲法の穴をついて、ナチスドイツ、ヒットラーが誕生したインチキのからくり・・・


まさか、現代に、このような大それた「まやかし」を行うとは、馬鹿げている・・・


改憲論者が改憲を焦って、違憲のザル法を300議席の数の論理で、強行採決した・・・




昭和天皇に対して、反逆した。


天誅だ~~~





投票率を持ちだせば、裏の手で、投票率をコントロールできる・・・ =>恐怖政治

極端な状態が、ファシストである。

投票率100%、投票者ひとり、つまり、独裁者、ヒットラーが誕生する。

吾輩は、国民の総意である。投票率100%で選ばれた。

お前らは、吾輩の奴隷、分かったか? 敬礼しろ - ヒットラー

ハイル・ヒットラー - ヒットラーの奴隷



グローバルは、スポーツだけじゃない、スポーツは娯楽です・・・


貧困、食料不足、不公正(性差、人種差など・・・)、天気が変、資源は有限、環境問題、、、


グローバルの問題を理解することは、社会人の義務であり、責任である。



グローバルの問題に対して、どのように対処するか、それは、個々の人の問題です・・・


あなたの人生哲学です・・・






ただし書き付きです・・・


私たちは使用人よ - 王政

私たちの、私の取り分は正当よ - ケインズ

資本が払うのは、労働に対する報酬だ - マルクス

商いは神聖です - モネータ&アッラー

三菱には高く売れますよ、ひまわりは - 餓鬼



心得、グローバル共通

国と、家を区別する => 世界は一家(ウソ)

公と、私を区別する => 国際法 > 憲法 > 法律 > 条例 > 会社や学校のルール > 家庭内のルール

議員は立法するのが仕事、

役人は法に従って国民にサービスを提供するのが仕事、

裁判所は法が正しく運用されているかを判断するのが仕事=法の番人

公私を区別して、仕事をしろ~~~


国家は、赤グロ団子

国 国つ神 出雲大社 スサノオ

家 天つ神 伊勢神宮 アマテラス

餓鬼どもが、スサノオの名を借りて、悪事を働いた。つまり、旧帝国軍である、日帝というコンセプトで、中国人などを虐殺した・・・


よって、朕は、自ら玉座を降りて、日本国憲法という「おふれ」を出した。つまり、前文は、朕の玉璽である・・・


国家は公私、公と私を区別せよ - ラストエンペラー 裕仁





5月3日 6時39分
憲法記念日にあたって、各党は談話などを発表しました。

▽民主党代表の鳩山総理大臣は「民主党は、日本国憲法の3原則の遵守、憲法の保障する権利の実現を第一として、国民の生活再建に全力をあげている。憲法は国民とともにあるという観点から、現行憲法に足らざる点があれば補い、改めるべき点があれば、改めると考えてきた。今後も、各党間で議論できる環境整備を目指す」としています。▽自民党の谷垣総裁は「日本にふさわしい、歴史と伝統を織り込んだ国際社会から尊敬され、国民誰もが誇りに思う品格ある国家を目指し、新憲法の制定に取り組んでいく決意だ。民主党をはじめ、議論に後ろ向きな政党の協力が得られず、憲法審査会で具体的な議論ができない状況が続いており、速やかな議論を各党に呼びかけたい」としています。▽公明党は「今の憲法の国民主権、恒久平和、基本的人権の尊重の3原則を堅持しつつ、時代の進展とともに提起されてきた環境権や人権の拡大などを付け加え、補強する『加憲』が最も現実的で妥当だ。憲法審査会を休眠状態のまま放置し、議論の深まりを阻んできた民主党の姿勢は厳しく批判されてしかるべきだ」としています。▽共産党の市田書記局長は「超党派の国会議員でつくる『新憲法制定議員同盟』の所属議員が、衆議院選挙で激減し、改憲を目指す運動は、つまずき状態だ。一方で、民主党が『国会改革』の名の下に、憲法の平和・民主主義の原理の骨抜きを企てていることは、許せない」としています。▽社民党は「連立政権の一員として、憲法の理念を生かした政治を実現しなければならず、憲法審査会を動かさないよう注視していく。住民の意思に反して、軍事基地を押し付けることはできない時代になっており、社民党は、普天間基地の国外移設に引き続き努力する」としています。▽国民新党の森田政務調査会長は「現行憲法が、わが国の内外で果たしてきた役割を高く評価する反面、現行憲法と現場とのかい離が意識される。現行憲法の精神と基本原則を維持しつつ、十分な国民的議論を踏まえ、党利党略を排し、所要の見直しを自主的に行うべきだ」としています。▽みんなの党は「憲法についての議論を恐れず、時代の変遷にあわせて改めるべきところ、加えるべきところをしんしに議論していく。議論の場さえ提供しないという姿勢とは一線を画す」としています。

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